食の安全を考える会の代表、野本健司さんをお呼びし、
『遺伝子組み換えについての学習会』を開きました。
何となくしか知らなかったことを、しっかりと学べたと、
参加してくださった皆さんに、喜んでいただくことができました。

 

遺伝子組み換えなんとなくよくないものと思っていて、それが今日どれだけ恐いものか大変勉強になりました。 消費者が身体に取り入れる物をもっと選ぶこと、そしてそれに興味を持つことがいかに大切か知ることができました。 消費者が遺伝子組み換え表示をもっと求め、それが主流になることが本当に大事なんですね。 大変勉強になりました。ありがとうございました。

▼30代女性


乾物を好きになろう、今日は色々の乾物を味わいました。たくさんの種類の料理の作り方楽しかったです。もっともっと乾物を使いこなしたいと思いました。ありがとうございました。

▼60代女性


今日は、きちんとは聞けなかったのですが、後の質疑で、色々伺いたいことが伺えて良かったです。ローカライゼーションで、草の根的でも生産者を守っていけたらいいと思いました。

▼30代女性


遺伝子組み換えの物がなぜ人体に悪いのか何となく知っていましたが、初めて教えてもらうことばかりでした。わくわくキッチンでは身近にある気になるテーマを題材にして勉強会を開いてくださるのがうれしいです。これからも色々学びたいです。ありがとうございました。

▼女性


日々の生活の中にどんどん入ってくるものなので、自分たちができる事は何かを教えていただく事ができて良かったです。 知ってると知らないとでは大きく違ってくる内容でした。 ありがとうございました。

▼40代女性


遺伝子組み換えという言葉は知っていても、 内容は良く知っていないということがわかりました。 資本主義の世の中になって、競争社会の中、 如何に効率よく安く物を生み出すかが叫ばれて、 本当に大事な物を見失って来ているように思います。 長い年月をかけて生物の進化があり、 それは神聖な物でもあると思うのですが、 それを操作するという、人間の思い上がりに憤りを覚えます。 食の安全は今や自給自足しか無いのかという思いにとらわれそうになりましたが、 野本さんの前向きな姿勢に勇気づけられました。 これからももっと食の安全について考え、 賢く選択していきたいと思います。 今日はありがとうございました!

▼女性